ホノルルマラソン協会では、来る2012年3月11日(日)に、今回が初開催となるハーフマラソン、第1回「ホノルルマラソン・ハパルア」を開催いたします。「ハパルア」とはハワイ語で「半分、ハーフ」の意味で、種目はハーフマラソンと、ハーフマラソンの車椅子部門の2種目となります。 現在、ホノルルマラソン協会では、参加ランナーを募集しており、ホノルルマラソン協会日本事務局では、日本在住者を対象に2月24日までオンラインエントリー( http://www.honolulumarathon.jp/hapalua )を受付しています。
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もちろん自分の願望をかなえてくれそうな書籍を手に取るのもいいだろうが、ほとんどの人が読み終わった瞬間満足してしまい、またいつもの日常へと戻り、そしてまた書籍を手に取るというループに陥っている人も少なくない。
私は実名推進派でもあるが、「実名にする意味」がある人にはおすすめするだけで、ネットのすべてが実名であるべきという考えは持っていない。twitterやブログ、facebookなどのソーシャルメディアを使うことに対しても「使う意味」がある人はドンドン使えばいいと思う。キッカケとしてはみんながやってるからという理由でもいいかもしれないが、そこに「使う意味」を見いだせなければただの時間の浪費であり、継続する必要は全くない。
ソーシャルメディアを活用し情報発信をする際に、実名を出すメリットは確かにある。メリットはあるが、同時に責任が生まれる。責任を果たせないとそれはリスクになる。
正しい言葉使いにうるさいということではなく、言葉の持つエネルギーを意識した使い方にうるさいのだ。
私の後輩であったり、 勉強会に参加していただいた方は思わぬところで指摘されている。中にはわたしのことを「細かい奴だな」と思っている人もいるかもしれない。言葉で発したような自分になっていくということを知っているからこそ、私自身、言葉の使い方には気をつけている。
私の言う可能性とは、「人はどの様な未来でもつくれる」ということである。
人は誰でも思うような人生の状態をつくることができる。しかし、できるのに自らそれを拒否している場合があるのも事実。
その可能性を引き出すモノが何か、また可能性をつぶしてしまうモノは何かということに少し触れておきたい。
カヤックは5月10日、facebookアカウントから電話をかけることができるiPhone用アプリ「Reengo(リンゴー)」を公開した。無料でダウンロード可能で、通話も無料だ。5月下旬にはAndroid版のリリースも予定しており、iPhoneとAndroid間の通話も可能となる。
無料で通話するには、双方がアプリをインストールしており、facebookユーザーであることが条件で、電話番号を知っている必要がないということだ。
「友達」にはなっているが、電話番号を交換していない相手に緊急の連絡をしたいときや、遠く離れた友達と通話したいときには便利そうだ。現在、日本のみの展開ということだが、海外へも拡大予定だそうだ。折しも東日本大震災の発生をきっかけに、日本中の一人一人が改めて問い直した「今、私にできること」。
震災復興のみならず、日本の社会が抱える様々な課題に対し、「私だからできること」をいかに社会に還元していくのか。これまでの「個人」と「社会」とのかかわり方をさらに進化させる方法が今強く求められています。その解の一つとなるキーワードが、新しい社会貢献 新しい働き方の形”プロボノ”かもしれません。
母の日と言えばカーネーションを贈るのが一般的。街の花屋にはカーネーションがたくさん置かれ、それを買う人も後を絶たない。そんな光景を見ていたら、私の悪い癖が始まった。
「なんでカーネーションなんだ?」
正直どうでもよいとは思いつつ、気になりだしたら止まらない癖が発動、さっそくgoogle先生に聞いてみた。


